上本通りLED街灯車にぶつけられ傾ぐ。犯人逃走?

2017.07.21 Friday

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    上本通りLED街灯車にぶつけられ傾ぐ。犯人逃走?、警察に調査を要請した。

    傾く街灯

    上本通り新フラッグ

    2017.05.15 Monday

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      新フラッグ

      上本通商店街街灯

      平成29年5月15日新フラッグ飾る。

      沼津法人会第2ブロック新年研修会平成29年2月14日

      2017.02.15 Wednesday

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        わたに

        高橋達也議員一般質問:ららぽーと関係(沼朝記事より)

        2016.12.07 Wednesday

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          「ららぽーと」賛成?反対?

           発言巡り沼津市長陳謝 市議会

           沼津市の大沼明穂市長が6日の市議会11月定例会一般質問で、市内に進出予定の大型商業施設「ららぽーと」を巡り、市長選告示前に配信したメールマガジンに「誘致反対」と記した真意を追及された。前日の一般質問で市の従来方針通り受け入れ推進の考えを示したためで、大沼市長は食い違いを認めて陳謝した。

           高橋達也氏(志政会)は、メルマガでは「郊外への大型ショッピングモールの誘致こそ街を破壊する」としていたと指摘し、真意をただした。

           大沼市長は「市民の期待があることを理解し、既に話も進んでいる。今からやめるのは難しいと考えた」と説明。これに対して高橋氏は「信念をもって、ころころと意見が変わることがないようにやってもらいたい」とくぎを刺した。

           市長発言を精査するため約4時間にわたって議会が中断。再開後の答弁で大沼市長は、改めて受け入れ推進の方針を明言し「選挙前は自分が有する情報を基に考え方を示したが、勉強する中で認識を深めた。意見の重みや公約への理解が不足していたことを陳謝する」と述べ頭を下げた。

          (東部総局・田村和資)

          【静新平成28127()朝刊】

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          大沼市長「ららぽーと進出前向きに」 

          2016.12.06 Tuesday

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            ららぽーと進出、前向きに

            沼津市議会一般質問  市長答弁 事業者と連携強調

             沼津市議会11月定例会は5日、9氏が一般質問を行った。11月に大沼明穂市長が就任してから初の一般質問。同市東椎路への進出が計画されている大型商業施設「ららぽーと」をはじめ古墳保存と道路建設の両立を目指している高尾山古墳(同市東熊堂)や長年の懸案となっているJR沼津駅付近鉄道高架事業など、市の重要施策について大沼市長が方針を述べた。

             ららぽーとについては「2019年秋の開業を目指すスケジュールにのっとり円滑な調整が進むよう事業者と連携して取り組む」と明言し、今後も市として前向きに進める考えを示した。ららぽーと進出を巡っては商店街関係者の中に「中心市街地の空洞化につながる」といった懸念があり、新市長がどう方針を示すか注目されていた。久保田吉光氏(自民沼津)への答弁。

             大沼市長はららぽーと進出が「交流人口の拡大や雇用の確保につながり、市域全体の情報発信や防災対策の強化に資すると期待している」と強調した。その上で、「中心市街地に与える影響への意見もある。市民の声を聞き、市として解決できる手段があるかどうかも考えていきたい」と語った。(東部総局・田村和資)

             

             高尾山古墳  現地保存で道路両立  丁字交差点案を「修正」

             都市計画道路「沼津南一色線」と建設予定地にある高尾山古墳との両立間題について、大沼市長は「古墳は重要な地域資源になる可能性がある。現地での保存を模索していきたい」と述べた。木内一元建設部長は有識者協議会の推奨した古墳北側に丁字交差点を設置する案に構造上の課題があり、同案を基本に修正を図っていることを明らかにした。

             深田昇氏(市民クラブ)への答弁。推奨案は古墳を避けて信号機のある丁字交差点を設ける方式だが、市によると県公安委員会から構造上の不備や交通渋滞の懸念などが示されている。

             深田氏は地元住民が求める東西交通の確保を反映しない形で案が示されたことから「地元を置き去りにして進められた。古墳を残すことへの理解がないと両立案は進まない」と指摘。大沼市長は「教育委員会とともにさまざまな機会を捉えて丁寧に説明していく」と応じた。

             

             鉄道高架事業結論  期限設けず考える

             大沼市長は、「中立な立場」として賛否を明言していない鉄道高架事業の今後の方向性を決める時期について「結論を出す期限を設けずに考えていく。なるべく早く出すことも重要だと思っている」と述べるにとどめた。就任記者会見では「年度内が目標」としていたがトーンダウンした格好。植松恭一氏(自民沼津)への答弁。

             大沼市長は「情報公開し、市民と共に市民の意向をもって決めたい」と従来の考えを強調した。設置する方針を示している高架事業の検証チームについては「財政上の見通しや事業効果などを公平、公正に判断できる外部の専門家を選んでいきたいが、選定方法は検討しているところ」と説明した。 【静新平成28年12月6日(火)朝刊】

            原節子映画ポスター展:ぬましんストリートギャラリー

            2016.12.04 Sunday

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              161203原節子ポスター展 from 河谷杯歩 on Vimeo.

              栗原一郎展(ぬましんストリートギャラリー)

              2016.08.14 Sunday

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                沼津信用金庫ストリートギャラリー第342回8月企画展

                〜リリシズムの極みを描く〜

                栗原一郎展  

                栗原一郎画伯は、日本を代表する美術家団体「立軌会」に属し、その中で中心的な存在です。近年体調を崩されましたが、その独特のモノトーンに、わずかながら鮮やかな色彩が加わったシャレた都会的センスは、画家独特の魅力を醸しだしています。描く対象が人物、静物、花等異なってはいても、その核心を捉え、リリシズムの極みを描く画力には、観る者に強烈なインパクトを与えます。夏真盛り中、芸術の持つ生命力を感じて頂ければ幸です。

                 2016年8月2日(火)〜8月30日(火)

                 

                栗原一郎展

                菊池洋二油絵展:ぬましんストリートギャラリー第341回企画

                2016.07.08 Friday

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                  沼津信用金庫ストリーギャラリー第340回企画展「綿貫道郎彫刻展」

                  2016.06.08 Wednesday

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                    沼津信用金庫ストリーギャラリー第340回企画展
                    綿引道郎彫刻展
                     彫刻というとブロンズ、木彫、大理石をイメージしますが、今回は50余年、鉄という手強い素材を相手に鍛金・鍛造の技術を駆使して深淵な精神性と瑞瑞しい生命感が吹き込まれた綿引道郎先生の見事な作品展です。先生の作品は、日本ならではの「禅味」から西洋メルヘンロマン漂う大きな宇宙的広がりを感じさせてくれます。それは形づくられたフォルムよりも作品そのもの、また彫刻家自身の精神の発露のようなものであり、その醍醐味を感じて頂ければ幸です。ご来廊をお待ち致しております。
                     ぬましんストリートギャラリー
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                    ぬましんストリートギャラリー「木田詩子 彫刻展」

                    2016.04.13 Wednesday

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